RELEASE NOTE
最新リリースノート
2026年リニューアル パート2
大型バランス調整(期間限定)
Renewal 2026 Week 2では、プレイヤーの選択肢を狭めていた一部のパッシブ効果や、対処しにくかった効果を調整し、より能動的で戦略的な戦闘を促す変更が行われます。
また、先行して行われた変更の一部が見直され、狂気に関する変更などが元の仕様へ戻されます。
※英雄データベースは更新保留
パッシブスキル・ファミリーボーナス
- フレーアワル:パッシブ「敵のバフ数に応じてマナ獲得」→「バフを受けるごとのマナ」へ変更。
- パッシブ「アニメ風強化」→「アニメ風」へ変更。抵抗成功時の獲得マナ 5% → 削除。状態異常・マナ減少・バフ解除への追加耐性は残る。
- レジェンド2017ファミリーボーナス:同じ属性の仲間へのマナ生成 +5%/+10%/+15% → +5%/+6%/+7%。
復活・マナ関連
- 特殊スキルで連続して復活するたび、次回以降の復活確率と復活時ライフがそれぞれ 50%減少。
- フレーアワル:マナ生成のステータス異常 -80% → -45%。
- アルベリッヒ-コス:自然属性の仲間だけ効果が長くなる仕様を削除。マナ生成バフと継続回復が解除可能に変更。属性リンクは対象外。
- カローン:復活時ライフ 27% → 32%。
- ライサナ、マザー・レンミンカイネン:復活時ライフ 20% → 24%。
- ナデージダ-コス:復活時ライフ 44% → 50%。
- ザンドライア:復活時ライフ 40% → 48%。コスチュームは 45% → 50%。
- マザーノース-コス:復活時ライフ 15% → 20%。
役割の明確化
- HotMのコスチューム専用パッシブ(特殊スキル時の浄化・解除)は、そのパッシブを解除するコスチュームだけに適用。通常版と他のコスチュームには適用されない。
- アズレウス:特殊スキルで敵に狂気を付与しない。
PvP
- クリティカルヒットのPvP基礎発生率 5% → 10%。
以前の変更に関する調整
- 見捨てられし者たち/研究所:狂気に関する変更を一部撤回。「古の者の刻印」「古き者たちによる烙印」を元の英雄へ戻し、「狂気を減少させるパッシブ」を削除。
- 自己狂気は更新前の値へ戻す(アズレウスとゼナスを除く)。
- ゼナス:直ダメージ 310% → 350%、モルダバイトオウルのフィエンドのライフ 25% → 27%、自己狂気 50 → 45。
個別英雄・ファミリーの追加調整
- 楊二郎の霊ファミリー:レジェンド英雄の復讐のゴーストの直ダメージ 250% → 300%。
- 銃士ファミリー:「一人は皆のために!」の直ダメージ。通常英雄 20% → 50%、コスチューム英雄 50% → 75%。
- 勇猛な野菜ファミリー:開花のメガフィエンドの攻撃力。エピック 85% → 120%、レア 40% → 90%。
- オーベルガイ:直ダメージ 530% → 600%。
- ビッグバリー:出血ダメージ 320 → 400(毎ターン)。
- ガーラックテウス:悪臭爆弾 1400 → 1600、直ダメージ 400% → 420%。
- メロニウス:ライフブーストの対象を術者のみから仲間全員へ変更。仲間全員のライフを 950、5ターンで増加。
- ペポ:2回目の直ダメージ 300% → 350%。
- ピアザ:直ダメージの最小値 500% → 485%、最大値 550% → 585%、増加量 +25% → +30%。
- ブロセフ:成長の攻撃力・防御力 150 → 170。
- エルスベス:2回目の直ダメージ 500% → 550%。
- オンウィン:直ダメージ 385% → 395%。
- インディゴン:直ダメージの最小値 300% → 285%、最大値 350% → 385%。
- バーソロミュー:直ダメージの最小値 300% → 350%、反撃ダメージ 110% → 115%。
公式:Renewal 2026 Week 2 changelog
※本ページは公式発表を日本語で整理したものです。未確定の内容はHeroDBへ反映していません。